鹿児島高校音楽部第26回定期演奏会

<追記です>

ブログをご覧のみなさま、鹿児島高校音楽部のみなさんの
すてきな演奏会にはいらしていただけたでしょうか?

片倉先生からメッセージが届いておりましたので、
ご紹介させていただきます。

「本日無事に演奏会を終えることができました。
このブログをご覧になって、
定期演奏会にいらした方々に御礼の気持ちを伝えたくて
書き込みしました。
本当にありがとうございました。
それから、今後とも応援よろしくお願いいたします。
来年のコールみやま楽しみにしています。

フリューゲルのみなさまも、今度の演奏会頑張ってください」

じゅん先生、音楽部のみなさん、本当にお疲れ様でした。
じゅん先生、ご丁寧にメッセージありがとうございました。

鹿児島高校音楽部のみなさん、音楽を合唱を愛する仲間として、
これからも互いにがんばって研鑽してまいりましょうね。

そして、そして…、ご卒業後、ご縁があれば、鹿児島高校の
OBOG(←元音楽部ですよ)がいるフリューゲルコールへ
ぜひともっ!入団してくださいね(笑)

心からお待ちしておりまぁぁぁすっ♪

=========================
フリューゲルコールのみなさん、そして、コールみやまのみなさん、
そして、合唱愛好家のみなさんにおしらせです♪

コールみやまの練習で、大変大変お世話になりました、
鹿児島高校音楽部のみなさんの定期演奏会のおしらせです。

鹿児島高校音楽部第26回定期演奏会

日時 平成18年11月9日(木)
場所 サンエール鹿児島
時間 18:00開場 18:30開演
    入場無料

あらっ、今週の木曜日ですねー。早く掲載すればよかったのですが、
遅くなってしまってごめんなさい。

じゅん先生のお話で、いつも身近に感じていた音楽部の
みなさんの演奏をぜひ、みなさまもお聞きになってみては
いかがでしょうか。

じゅん先生、お久しぶりです。
ご案内が遅くなりまして、申し訳ございませんでした。

コールみやまのみなさんへの先生からのメッセージです。
「また、皆様とお会いできる日をたのしみにしております」

というわけで、みなさん、こぞってお出かけくださいませ♪
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# by flugelchor | 2006-11-09 23:15 | フリュニュース

◆11月4日(土) 19時~21時 城西公民館

早いもので、今年ももう11月。

フリューゲルの新年会が昨日のことのようですが、今年も1年が
早くて、あっと言う間の日々だった気がします。

そして、来週はいよいよ「しろあお」の本番になりました。

家のゴタゴタでようやく出かけて行くと、あら…?
西澤先生のお姿が…。団内指揮者のTマネの姿も…?

先生は風邪でお休み。Tマネもお休みということですが、
ほかは全員揃っていました(珍しい~)。

やはり、イベント前になると、しっかりと練習に来るのが、
「本番に強いフリューゲル」と西澤先生に言われるゆえんかも。

音取り練習のときは、ピアニストさん頼りにして進むのですが、
さすがに本番1週間前なので、指揮者なしで練習するのも
ナンだということで、Kひろみちゃんがさっと出て指揮をして
くれました(さすがですっ)。

先生に指導いただいたことを思い出しつつ、Kひろみちゃんが
気になるところをいくつかアドバイスしつつ、練習は進み、
さて、例の「小さな法螺」のパフォーマンス練習。

前回、お休みだった団長は目をシロクロ(笑)
「待って。ちゃんと確認しないとー」と叫んで、楽譜に書き込み。
いつの間にか、手振りがついていることに、焦る団長に、みんな大笑い。

が、ほかのメンバーもかなりあやしく、手はどうやって振るの?
どこから指ならし入るんだっけ? と、西澤先生に確認できないので、
みんなもかなりいい加減モードで、わいわいがやがや。

とりあえず、慣れるが先決と、楽譜を置いて重ねて練習し、
まあまあなんとか少しはぎこちなさも取れたのでした…(と思いたい)。

そして、一応、法螺以外は楽譜を見るということでしたが、
ほかの曲もなんとか楽譜をはずすことができそうだということで、
そちらも楽譜をはずしての練習も重ねました。

先週、先生と来てくださったMさんは見学とのことでしたが、
参加はしてくださるのでしょうか?

もし、参加してくださるようでしたら、久しぶりに19人となり、
合唱祭のときに比べると少し増えてうれしいところです。

バスのT川くんも復活してくれるような話があるとか。

練習曲/「白いうた 青いうた」から 「ぶどう摘み」
「ちいさな法螺」「なぎさ道」(新実徳英作曲 谷川雁作詞)

参加者
sp  ひろみーず AKIKOさん JUNKOさん SHIMAさん H原さん AZU&HAZU 
alt  副団長 KCoさん SHIMOさん K園さん ru   
ten 団長 YUさん
bas M竹さん N田さん

ピアノ N村さん
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# by flugelchor | 2006-11-04 23:51 | 日々の練習日記

◆10月28日(土) 19時~21時 城西公民館


西澤先生のご指導の3回め。やはり、先生にいらしていただくと、
練習の密度と楽しさが違いますね。

あっという間に時間がたち、本当にいい時間を過ごしたなあという
気持ちにさせていただけるので、感謝の気持ちでいっぱいです。

今週も「白いうた青いうた」に向けて練習を重ねます。

しろあおは、歌のうまさを競うというものではなく、どういう風に
それぞれが工夫して曲を楽しむかがポイントで、新実先生は
そこの工夫を評価されるようです。

鎌倉などではおじいさんから子供まで1000人くらいが参加して
歌うのだとか聞きましたが、そうして年代を超えた人たちが共に
平成の唱歌を歌うことも、このフェスティバルの目的のようです。

たしか、昨年の女子高はお母さんたち世代も参加して一緒に
歌ったた気がしますし、小さな小さな子供を参加させている
団体もありました。世代を超えて、という意味では、高校生から
60代までいるフリューゲルはいいのではないかと思いますが、
主旨的にはもっと小さいお子さんも入るとよいのではないかと
思ったりしてみます。お子さんを連れて参加していただけると、
いいのですけれども?

それはさておき、練習では「小さな法螺」を歌うときは、
西澤先生の提案で酔っ払いがホラを吹いてる
感じを精一杯表現しようじゃないかということになりました。

もっちろん!! 振り付けは西澤先生のお得意です。

楽譜は見ないでこれだけはやりこなさなければ…。
右だの左だのこぶしを上げるだの、かなりパラパラになりそう
ですが、酔っ払いと思えば…ねえ?(笑)

練習終了後、女声コーラス経験者のK園さんがすごくユニークで
おもしろいと、感想をおっしゃっていました。
「女声合唱でこれだけ大きな声を出すように言われたことは
なかったし、身体を動かしてはいけないものだと思っていた」と。

そう、フリューゲルの楽しいところは、表現力を学ぶところ。

西澤先生の「伝える心」を持って歌を歌えば、少ない人数でも、
きっと、聞いた方たちの心に残る歌になるのだと、
確信しております。…え? 伴ってない? 修業しまーす。

練習曲/「白いうた 青いうた」から 「ぶどう摘み」
「ちいさな法螺」「なぎさ道」(新実徳英作曲 谷川雁作詞)

参加者
sp  Kひろみちゃん JUNKOさん SHIMAさん H原さん AZU&HAZU 
alt  副団長 KCoさん K園さん ru   
ten YUさん Tマネ
bas M竹さん N田さん

指揮・指導 西澤先生 ピアノ N村さん
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# by flugelchor | 2006-10-28 23:14 | 日々の練習日記

◆10月21日(土) 19時~21時 城西公民館

先週に引き続き、西澤先生のご指導でした。

先生のご指導が入ると、練習にピンと張り詰めたものが出て、
充実したひとときです。やはり、いつもこうして指導いただけると、
少しはうまくなりそうですが…。

盛んに「うまくなった」とほめてくださる西澤先生。
表現力がついたとすれば、やはり西澤先生のご指導の賜物です。

…ただ、団内ではすぐに注意をされてしまうruは、下手だと
言われ続けて来ましたので、うむむ…。
実際のところ、なかなかうまくはならない、が実感です。

それはさておき、
きょうの練習は高校生ソプラノふたりが来ましたし、新団員の
H原さんが若いので、かなり声が若い。それに比べてアルトの
「おばちゃんたちの声をよく聴いて」…と西澤先生。こらこら。

ドスがきいてる…かもしれないアルト??

一方、ふたりで必死で歌うテナー。
力強いN田さんの助っ人が加わって、バスは音量がかなりなものに。

バランスが壊れてしまい、「もっと出して」と言われて、四苦八苦のテナー。

「それじゃあ、やっぱり、T留さんがテナーに戻るべきでは?」と、
バスからテナーに移動する団長。どっちもできるのだからすごいですね。

少ない人数なので、ひとりひとりが精一杯歌わなければ、音量が
出ないフリューゲルコールですが、その中身も声の若さとか音量が
きちんとバランスがとれているわけではないので、総合的に
バランスよく歌うというのは、本当に難しいものだと思います。

歌うほどに表現の難しさを感じる…のは、深いところを目指すように
なるからでしょう。西澤先生のご指導を受けていると、木が美しく
のびやかな彫刻をほどこされて行くようなイメージがあります。

しかし、個人的なことですが、ruはフリューゲルの練習参加が
次第に困難な状況になりつつあります。

フリューゲルブログも危うし…!?

練習曲/「白いうた 青いうた」から 「ぶどう摘み」
「ちいさな法螺」「なぎさ道」(新実徳英作曲 谷川雁作詞)

参加者
sp  Eひろみちゃん JUNKOさん AKIKOさん H原さん AZU&HAZU 
alt  副団長 SHIMOさん K園さん ru   
ten Tマネ YUさん
bas 団長 M竹さん N田さん

指揮・指導 西澤先生 ピアノ N村さん
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# by flugelchor | 2006-10-21 23:35 | 練習のご案内

◆10月14日(土) 19時~21時 城西公民館

きょうは無事に西澤先生にお会いできました(苦笑)。

やはり、先週はTマネの勘違い。ご都合が悪かったそうです。
…でしょうとも! 
11月7日は土曜日ではありませんからー、残念っ。

と、かなり古くなってきたギャグですけども。

また、先週、来てくださったおふたりがまたいらしてくださいました。

ソプラノのH原さんはともかく、バスのN田さんは付き添いだけで、
あとはいらしてはくださらないと思っていましたから、うれしい誤算。

久しぶりの男性団員強化できました。

アルトに入ってくださったK園さんと3人、新メンバーさんがいらっしゃるだけで、
少ない人数ですから、本当にうれしくありがたい思いです。

きょうはアルトも珍しくフルメンバー5人がそろいました。
いつも少ないので、5人いれば、かなりのものです。

ソプラノさんは最近は最も人数が多いのですが、本日も6人。
高校生ふたりが来てくれたら、8人というところでしたが。

男性はYUさんとM竹さんがお休み。
先週、西澤先生がいらっしゃると聞いていて、先週来て、
今週はこれないというスケジュールになったYUさん。
「わかっていたら、逆にしたのにー」だそうでした。

西澤先生のご指導はほんとに久しぶりです。

かれこれ4か月ぶりでしょうか。

いつものことながら、私たちをリラックスさせながら、やる気を
出させてくださせて、高めてくださるご指導には感服です。

いらっしゃらないときの練習は、あまりに時間が経つのが遅く、
途中で疲れを感じてしまうほどですが、いらっしゃると、かぜん、
練習に張りが出て、あっという間に時間も過ぎてしまいます。

「楽しいし、ユニークなご指導ですね」と新人さんからの感想。

「どうして、いつも来ていただけないんですか?」との質問も。

本当に毎回、来ていただければ、力もつくのではないかと
思うのですが…。思うに任せないところですね…。

「白青フェスティバル」の曲もぐっと楽しく歌えるようになりました。

昨年、参加した感想としては、新実先生は作曲家らしく、
演奏を楽しんでもらうということが一番と考えていらっしゃるようで、
歌のうまさとかではなく、いかに楽譜を自分たちなりに工夫し、
楽しく演奏するかということを評価しているご様子でした。

ですから、二部の楽譜も楽譜通りにソプラノだから上、アルトだから
下を歌うということはさせず、どちらも歌えるようになさっていました。

「低いほうの人たちだって主旋律を歌いたいでしょ? いつもあーだの
うーだのとか歌詞がなかったりするの、つまらないでしょ?」と
おっしゃっていました。

だから、楽譜が分かれていても、みんなで一緒に主旋律を歌ったり、
男性だけが歌ったり、女性だけが歌ったり、いろんなことを試して
いらっしゃったのが印象的でした。

「谷川さんは天才」と、「どの言葉も難解なことばは一句も使って
いないのに、まったくわからない世界があるのが不思議。
あえて、イメージを固定せず、自分たちの想像力でイメージして
ほしい」とも。

「子供たちに向けての歌詞だと、空がきらきら光っている…
みたいな単純なイメージのものしか書いてくれる人がいなかった。
そこに谷川さんり歌詞はまるで違うものを生み出した。
あれだけのものが書ける人はいないので、ほかの人と組んで
やるつもりはないのです」とか。

また、打楽器やピアノ以外の楽器を使うことにも積極的でした。

昨年は、小学校の団体でタンバリンをもののみごとに使いこなして
いた女の子がいて、それはしきりにほめていらっしゃいました。

フリューゲルはどんな工夫ができるのでしょうか。課題ですね。

練習曲/「白いうた 青いうた」から 「ぶどう摘み」
「ちいさな法螺」「なぎさ道」(新実徳英作曲 谷川雁作詞)

参加者
sp  ひろみーず JUNKOさん AKIKOさん SHIMAさん H原さん 
alt  副団長 KCoさん SHIMOさん K園さん ru   
ten Tマネ 
bas 団長 N田さん

指揮・指導 西澤先生 ピアノ N村さん 
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# by flugelchor | 2006-10-14 23:35 | 日々の練習日記

◆10月7日(土) 19時~21時 城西公民館

仕事が忙しくて、すっかり更新のことが頭から飛んでました。

見に来てくださった方、ゴメンナサイ。

団長も副団長もお休みと聞いていたので、西澤先生が
早くいらしたらいけないと思って、急いで行って、
来ていたTマネと、会場作りをしました。

すると、Tマネがうしろに席を三つ作りました。
「どうしたんですか?」と聞くと、
「きょうは見学者が来るから」とのこと。

「こういう姿勢がないから、入団に結びつかない。
こういう姿勢でお迎えすることを大切にしないと」
「…はあ…??」

ちょっと意味がよくわからないんですけど(笑)

そんな遠い場所でなく、見学の方はもっと近いところに
座っていただいた方が、親近感が湧くと私は思いますが…。

見学者は若い女性の方と、年上の男性の方。

男性の方は団長と同じ別の合唱団にいらして、女性の方とは
職場が同じで、「入団したいと相談されたので連れてきた」と
おっしゃっていました。

男性の方は以前にフリューゲルにもいらしたそうです。
というわけで、バスになかば無理強いして座っていただき、
女性の方はソプラノの中に。

…Tマネの思いを込めて設置したイス、役にたちませんでしたね。

ソプラノがたくさんいらしてうらやましい。
アルとはKCoさんとたったふたりでした(寂しい)。

そしてそして、西澤先生がいらっしゃると思って張り切って
いたのに、一向にいらっしゃいません。

急にお休み? みんながっかりです。

団長か副団長に問い合わせてみたら…とすすめたのですが、
Tマネ、躊躇していて、もういらっしゃらないといった時間に
なって「そういえば7日が都合が悪いって言っていたけど、
11月のことだと思っていた。きょうのことだったのかな?」と。

11月7日は土曜日ではないのですけどもー?
来週こそはお願いいたします。

練習曲/「白いうた 青いうた」から 「ぶどう摘み」
「ちいさな法螺」「なぎさ道」(新実徳英作曲 谷川雁作詞)
「この木何の木」(慰問用練習曲)

参加者
sp  Kひろみちゃん JUNKOさん SHIMAさん AZU&HAZU(高校生) 
alt  KCoさん ru   
ten YUさん Tマネ 
bas M竹さん  見学者…お二人

ピアノ N村さん
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# by flugelchor | 2006-10-12 02:26 | 日々の練習日記

◆9月30日(土) 19時~21時 城西公民館

きょうもKSさんが一番はやく来てくださっていて、
会場づくりも完了していました。

ありがとうございます。

フリューゲルの面々は、だらだらと来ることが多く、
申し訳ない限りです。

私もいつも一番乗りでしたが、最近は母のこともあるので、
つい遅れがちで反省です。

Tマネが来ていないようでしたので、受け付けで手続きをしていたら、
「タシロさん、どうしたの?」と聞かれました(←本名、書いてるし)。

「いつも早いのに来ていないからどうしたのかなと思って」
だそうです。…たまには、デートでしょうか(笑)

なんて、勝手に言うわけにもいかないので、
「お仕事で遅れることもたまにはあるようですから」と
言ってると、団長がいらして、
「タシロくん、今日お休みだって言うから、早く来たんだよ」
だそうでした。

お休み中だった女子高校生たちが来てくれて、ちょっと
元気が出たフリューゲルの練習です。

若いってスバラシイ?

楽譜だけはTマネが前日に届けてくださっていたので、
きょうからはちゃんとした楽譜で歌います。

団内指揮者でもあるTマネがお休みということで、
音取りが中心。新曲の「なぎさ道」は音がとりやすいので、
比較的、簡単に音取りは完了です。

団長が風邪を引いて、バスの音取りがしやすいそう(笑)
引き続き、 「ぶどう摘み」「ちいさな法螺」も練習して、
「しろあお」参加の音取りはとりあえずできました。

あとは、西澤先生のご指導をいただくことに。
来週から先生が来てくださる予定です。

パールランドの土曜ロビーコンサートの音取りも同時に
進めて行く予定です。
ご参加、お待ちしてまーす。

練習曲/「白いうた 青いうた」から 「ぶどう摘み」
「ちいさな法螺」「なぎさ道」(新実徳英作曲 谷川雁作詞)

「この木何の木」(慰問用練習曲)

参加者
sp  ひろみーず JUNKOさん AZU&HAZU(高校生)
alt  副団長 KCoさん KSさん ru   
ten お休み
bas 団長、M竹さん

ピアノ N村さん
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# by flugelchor | 2006-10-01 23:19 | 日々の練習日記

◆9月23日(祝) 19時~21時 城西公民館

なんとなく、向かうところがなくなって肩透かしの状態ですが、
フリューゲルの練習は次へと進んでいます。

きょうは祝日ですが、しろあおフェスティバルの練習です。

と、懸命に練習していたのですが、途中休憩時に意外な
おしらせが副団長からもたらされました。

じゃじゃじゃじゃーん。

なんと、団長も副団長もしろあおに出られないので、
参加はしないことにしまょう…。

なんと、またしてもーーっ?
せっかく次の目標があるだけでもよかったと思っていたのにのにのに…。
ショ~ック。

が、そこでアルトパトリのKCo選手が勢いよく立ち上がりました。
「はいっ!! 意見があります」

実はYUさんが来年に入ると、海外単身赴任を予定しており、
休団やむなしの状況で、しろあおがフリューゲルコール最後の舞台と
なる予定でしたので、それを案じたKCoさんが、
「なんとか無理をしてでも出ませんか」と、声かけしてくださったのです。

なんとやさしいのでしょう~KCoさん。
本当にありがとうございます(涙)。

というわけで、出番をほとんど最後に持っていってもらえるよう、
お願いして、みんなで調整しようということになりました。

って、本人お休みだったのですが。

なんだか、ふーってな感じですな。
またしても続けての肩透かしかと思いましたが。
これで、次の大きな舞台がなんとか維持できました。

というわけで、団員を募集してます。
これを読んでくださっているコールみやまのみなさま、
「しろあお」だけの参加でもいいので、ぜひご一緒しませんか?


11月12日(日)宝山ホールで。
出番は午後3時半以降になる予定です。

そして、その次の目標は、慰問。
☆パールランド病院土曜ロビーコンサート☆にも
うかがえないか、声をかけてみることにしました。

05年11月26日(土曜日)午後3時~4時の60分間

鹿児島市犬迫町にあるパールランド病院では、
毎週土曜日の午後、ロビーでのコンサートをしていらして、
昨年おうかがいしているのです。

60分という持ち時間も長く、かなり構成も工夫が必要で、
昨年は中ほどにJUNKOさんの大型絵本の読み聞かせも
入れていただきましたし、アルトの踊り連がアヤシイ
踊りも披露しております。

というわけで、みなさんも参加しませんか?(しつこいっ)

練習曲/「白いうた 青いうた」から 「ぶどう摘み」
「ちいさな法螺」(新実徳英作曲 谷川雁作詞)
あと一曲、次回はなぎさ道も練習予定です。

参加者
sp  Kひろみちゃん JUNKOさん AKIKOさん SHIMAさん
alt  副団長 KCoさん SHIMOさん KSさん ru   
ten Tマネ
bas 団長、M竹さん

ピアノ N村さん
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# by flugelchor | 2006-09-24 01:01 | 日々の練習日記

コールみやま大懇親会開催報告その④

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最後に「居酒屋くん太」のお料理も紹介します。
個室貸切。会費は3500円で飲み放題つきでした。

こんなリーズナブルな料金なのにちゃんとメニュー表まで
つけてあったんですよ。感心!

おまけに下駄箱に入れておいた靴は、帰るときには
全員の分が入り口にきれいに並べて出してありました。
なかなか行き届いていますね。大人数なのに。

①旬魚のお造り盛り合わせ
②ツナときのこのサラダ
③秋鮭と季節野菜のホイル焼き
④自然トンカツ
⑤特製がんものおでん風
⑥炙り塩さんまのっけ盛りごはんと季節野菜のおみそ汁
⑦紫サツマイモのアイス

お料理の一部です。

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初めてお話する方も多かったのですが、同じ音楽を愛する仲間は
ほんとに明るくて前向きな方ばかり、とっても盛り上がったひとときで、
3月を目指して仕切り直して頑張る決意が湧いてきました。

みなさん、本当にありがとうございました。

=================================
◆居酒屋「くん太」 099-219-5178
鹿児島県鹿児島市東千石町1-24 文化ビルディングB1F
17:00~24:00 定休日なし
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# by flugelchor | 2006-09-21 00:57 | 団員懇親イベント

コールみやま大懇親会開催報告その③

出場者の方も、お声かけしてチケットを買っていただき、
家族、親戚、友人、知人にお声をかけたわけですから、
さまざま支障が出て、中止は大きな余波が出たには違いありませんが、
中には延期になってよかったと、ご家族の入院などで出席が無理になって
しまわれた方や、練習不足で歌いこなしが不安だったので、練習時間が
とれるからうれしいといった感想もありました。

じゅん先生も「よかった」のおひとり。

やはり、最後の練習で先生の描く地点まで到達できなかったのは
明らかでしたから、先生としてはじくじたる思いがおありだろうなと、
練習後に思っていたのでしたが、やはり、練習後に落ち込んだと
お話されていました。

田中先生のご指導のポイントは何とかクリアしていても、もっと、
高みを目指して「やれる」はずだと、消化不良を否めない事実。
だから、さらに練習を詰めることは「よかった」と。

3月になったせいで、出場は無理になりそうなYUさんは
落ち込み気味(海外単身赴任予定)でしたけれど。

そんなそれぞれの悲喜こもごもを含みながらも、コールみやまが
これから少しでも成長し、また、今後の活動にもつながるのでは
ないかという希望も含みつつ、大変盛り上がったひとときでした。

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# by flugelchor | 2006-09-21 00:48 | フリュニュース